栃木のいちごフェアSupported by 東京シティ青果株式会社
- 期 間 :
- 2026年2月21日(土)10:00~15:00
- 場 所 :
- 温浴棟1階 お祭り広場
第三土曜日は産地フェアの日!今月は栃木のいちご「とちあいか」や、とちあいかを使った商品を販売します。大粒で強い甘みが特徴のとちあいかを、是非ご堪能ください。会場には、栃木県のマスコットキャラクター「とちまるくん」も遊びにやってきます!
*販売商品が売り切れ次第、イベントは終了となりますのでご了承ください。
イベント情報を随時掲載しています。
ぜひチェックしてみてください!
第三土曜日は産地フェアの日!今月は栃木のいちご「とちあいか」や、とちあいかを使った商品を販売します。大粒で強い甘みが特徴のとちあいかを、是非ご堪能ください。会場には、栃木県のマスコットキャラクター「とちまるくん」も遊びにやってきます!
*販売商品が売り切れ次第、イベントは終了となりますのでご了承ください。
豊洲市場は、世界有数の魚市場として知られ、2025年には約28万トンもの水産物が取り扱われました。たくさんの魚や食材が集まる市場では、限られたスペースの中で、どのように安全・安心に扱われているのでしょうか。
本展示では、ふだんあまり知られることのない豊洲市場の設備や機能、取引方法のひとつである「せり」の仕組みを、パネルや実物展示を通して、わかりやすく紹介します。
豊洲市場は、複数の施設から構成されていることをご存知でしょうか。世界でも有数の水産取扱量を誇る豊洲市場では、私たちの食卓に新鮮な食材が届くまで、施設設計の随所にさまざまな工夫が施されています。本企画では、市場全体を巡りながら、市場の役割や、見どころをわかりやすくご紹介。さらに、知る人ぞ知るフォトスポットなど、普段はなかなか気づかない市場の魅力を「いちばの広場」がたっぷりお伝えします。
豊洲市場では、水産や青果のほかにも、市場で使われる道具や海苔、お茶など、日々の「食」を支える品々が扱われています。今回は、豊洲市場内でお茶・抹茶を取り扱う「三久」さんにご協力いただき、抹茶を点て、香りと味を楽しむ体験を行います。無料でご参加いただけますので、ぜひこの機会に、心落ち着くひとときをお過ごしください。
身近な魚介類である「イカ」と「タコ」の墨の違いや、 吸盤の違いなどについて楽しく学び、それぞれの魅力を再発見してみましょう。 当日はタコとのふれあい体験も行います。